ドクター 転職サイト エムスリーキャリア おすすめ

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医師の転職で定評のある転職求人サイト

 

 

 

エムスリーキャリア人材紹介・公式サイト

 

 

エムスリーキャリアエージェントは、約27万人以上の医師が登録する、医療従事者のための転職サイトです。

 

規模も日本最大級で定評があります。

 

公式サイトに登録することで、最新の医療情報にアクセス可能となり、医師同士で情報共有ができるコミュニティの場としても利用が可能になります。

 

 

エムスリーキャリアが選ばれる3つの理由とは

 

エムスリーキャリアが選ばれるには、理由が3つあるのでご紹介します。

 

エムスリーキャリア独自の情報収集力

 

28万人以上の医師会員が登録する医療従事者向けポータルサイトを運営するエムスリーグループ(一部上場)が運営しているので、
独自の細かい調査でしか得られない病院の内部情報を得る事ができる。

 

 

圧倒的な求人数

 

日本最大級の保有求人数で、非公開求人も多数保有している。
紹介実績が多いからこそ、病院・クリニックから多くの情報が収集できています。

 

 

きめ細かいサポートの専任コンサルタント

 

面談の同行やスケジュール調整など、専任コンサルタントが対応。
また勤務形態や年収などの条件交渉などを先生に代わって行います。

 

 

 

 

 

 

医療機関が非公開求人を行う理由

 

役職求人のため、施設内の他の医師に知られたくない

 

事業急成長のため、条件を上げてでも医師が欲しい

 

相場よりも好条件のため、紹介実績のあるエージェントに頼みたい

 

 

など、様々な理由があり、公開できない求人が多数あります。

 

ですので、まずは非公開求人から探すこともおすすめします。

 

 

エムスリーキャリアエージェントで転職した医師のうち、約90%が非公開求人を利用しています。

 

 

非公開求人とは、一般に公開されていない求人のことで、コンサルタントが紹介してくれる求人の一部がそれに該当します。

 

非公開求人の多くは公募されている求人よりも質が高く、その求人を利用することで、より条件の良い転職が可能になります。

 

 

 

エムスリーキャリア・転職支援サービスの流れ

 

 

エムスリーキャリア・転職支援サービスの流れを分かりやすくご説明します。

 

 

 

 

登録フォームに簡単なプロフィールを入力

 

エムスリーキャリア・公式サイト内にあるの登録フォームに簡単なプロフィールを入力します。

 

エムスリーキャリアの登録はこちらから

エムスリーキャリアエージェント

 

 

 

コンサルタントと面談をします。

 

直接お会いすることをお勧めしてきますが、忙しい場合はメールや電話でのご面談も実施してくれます。
忙しい場合の面談時には、履歴書をご用意しなくても大丈夫です。
先生のご専門・希望だけでなく、お人柄や価値観もお伺いすることで、医療機関との条件交渉の打診時、 ご転職後のギャップの払拭など様々な面でプラスに働きます。

 

 

 

希望に合った求人を紹介してくれます。

 

カウンセリングした内容に合わせて、担当していいるコンサルタントが直接求人を探します。
コンサルタントは医療機関にも直接足を運んでいるので、求人の条件だけでなく院長のお人柄や病院の方針、 今後の展望などもふまえて適切な医療機関を提案してくれます。

 

 

 

医療機関への応募・面接

 

興味を持たれた医療機関に、見学・面接に行きます。
スケジュール調整は全てコンサルタントが行い、 最低限保持したい条件までは、先に匿名で交渉していることが殆どです。
見学・ご面接に行ってもお断りすることは可能です。
まずはいくつかご興味を持たれた医療機関をご覧頂くことがお勧めです。

 

 

 

コンサルタントが条件交渉

 

「この条件が緩和されれば」
「年収はもう少し上げてもらいたい」
など条件面の交渉は全てコンサルタントに任せることができます。
先生から直接言いにくいこと、聞きにくいこともコンサルタントがヒアリングしますので、ご心配な点は一つ残らずすべて相談して下さい。

 

 

 

内定・ご入職

 

諸々の条件が決まれば、入職後のトラブルにならないようにエムスリーキャリアで条件確認書を作成します。
また、ご退職時には様々な段取りが必要ですので、手順やご注意事項についてもご相談に乗っています。

 

 

 

 

 

エムスリーキャリアエージェント

 

 

 

 

適した求人がない時(公式サイトより)

 

コンサルタントをしておりますと、稀にご登録頂いた先生のご希望に適した求人が無い場合もございます。

 

希少科目やご希望の勤務条件が特殊なケースに多いのですが、そのような場合でもお任せ下さい!

 

弊社では求人の取り扱いが多いだけでなく、実際に 医療機関へ医師をご紹介してきた実績と医療圏ごとの医師の需要を把握 しておりますので、市場に無い求人でも創出することができます。

 

まずは先生方のご経歴・実績、ご転職時の希望条件をヒアリングし、どのような医療機関であれば先生にご活躍頂けるのか を考え、医療機関へ問い合せ・交渉を行っております。

 

医療機関への交渉に際してはDPCデータなどの公的情報や同じ医療圏での求人動向 なども調査し、医師の必要性をデータで明示することで交渉がスムーズに進むようにしております。

 

 

 

 

匿名で打診ができるメリット(公式サイトより)

 

人材紹介会社を利用される場合の大きなメリットとして、匿名でも条件交渉ができる点が挙げられます。

 

通常、自己応募や知人紹介の場合は求人の問い合わせ段階で個人情報を出す必要がありますが、紹介会社を利用される場合は実際のご面接時まで匿名で進めることも少なくありません。

 

特に、ただ匿名で進めるだけではなく、面接する前に勤務条件や年収をある程度まで交渉しておくことができる点は 紹介会社ならではのメリットになります。

 

交渉の際は「○○なご経歴で、現在は△△をされています。□□なことが得意な先生です」というように、医師が特定されてしまわないようなご説明を徹底しておりますので、ご安心下さい。

 

このようにすることで、先生方にご紹介する前に医療機関を絞り込むことができ、効率的に転職活動を進めて頂くことができます。

 

 

 

転職理由は十人十色(公式サイトより)

 

最も多い転職理由は報酬や待遇への不満ですので、正しく評価されていないことを不満に思われているようです。

 

次いでご家族の事情や一緒に過ごす時間を大切にしたいなどのプライベートに関連するお悩みや、過酷な労働環境へのご不満、スキルや経験の積める環境を求めてのご転職が多いようです。

 

当てはまるようなお悩みがありましたら、まずはコンサルタントへご相談下さい。

 

 

 

実際のご面談内容(公式サイトより)

 

実際のご面談では、お電話やメール、または直接お会いしてのご面談を行っております(先生方のお越し頂きやすい場所でホテルのラウンジやカフェなどを利用しています)。

 

まずは今までのご経歴、現状のご勤務内容、転職時の希望条件などをお伺いしておりますが、 最重要事項としている項目は『ご転職理由』です。

 

上記でも述べましたが、先生お一人にずつでご転職理由やその背景が異なるかと思います。

 

『なぜ転職されたいのか?』また複数の背景や事情が重なってご転職を考え始めた先生も数多くいらっしゃいます。

 

実は、そのようなご転職理由をきちんとお伺いすることで、先生方の考えられているご転職先とは異なる医療機関や キャリアプランをご提示させて頂く場合も少なくないのです。

 

なかなか先生方同士では話題にしにくいこ内容かと思いますので、まずは数多くのご転職に立ち合わせて頂いている コンサルタントから事例を聞かれることも先生のお役に立つことかと思います。

 

また、次に大切なことはご転職活動の開始時期、そしてご入職時期などのスケジュールについてです。

 

医療機関側の多くは「○○までに入職してほしい」というスケジュールを設定されていることが多く、 その求人情報を紹介会社に出す時期も入職時期に合わせています。

 

よって、あまりご入職時期が先ですと求人が無いこともありますので、できるだけご入職時期を決められてから 転職活動を始められることをお勧めしております。

 

 

 

こんな相談も承ります(公式サイトより)

 

ご転職に際しては色々な面で変化のあることかと思います。先生方にとってより良いご転職となるよう、私共は次のようなご相談にもお応えしております。

 

お子様にとって教育環境の良い地域への転居を考えているが、どこが良いか?
ご家族の事情でご転居予定だが、土地勘が無いため状況を知りたい
○○という症例を数多く扱える場所がいいが、どこが良いかわからない
 

 

などなど。

 

ご転職に関わることでしたら、できる限りお力になれるように尽力させて頂きます。

 

 

 

大学医局を退局される理由とは(公式サイトより)

 

大学医局を退局されての転職となる先生方は、ご経験年数が 10年から20年、30代半ば〜40代半ばの方が大半です。

 

退局される理由は先生方により異なりますが、主な理由としては

 

「お子様の成長過程に寄り添える労働環境ではない」というご家族に関すること
「序列型組織でありポジション確立が容易ではない」というキャリア形成に関すること

が挙げられます。

 

完全なピラミッド構造の大学医局では徐々に職位は少なくなり、先々を考えて転職をご検討される先生、医局内での中核的な立場による負担が多い労働環境に疑問を感じられる先生からのご相談は日々増えております。

 

大学医局を退局されることは大きなご決断かと思いますが、新しい職場環境では新しいコミュニティーが形成され、学会活動などを通してこれまでの関係も維持されている先生は数多くいます。

 

ご就任後に退局されたことをネガティブに捉える声もほとんど伺うことはありませんので、ご安心下さい。

 

 

 

退局する際は、事前の心構えを(公式サイトより)

 

転職先が決まった先生方でも、医局からの強い引き止めにあわれ、スムーズにご退職準備が進まない先生も少なくありません。

 

退局を伝えられる際は、半端なお申し出をされてしまうと結果的にネガティブな状況になってしまうこともありますので「ご決断された事実」を元に明確に意思表示をされることが重要となります。

 

これまでの例を見ますと、ご経験10年〜20年目の先生方の退局に際しては、ほぼ確実に「再考」する旨のご返答を受けられているようです。

 

退局の話自体をはぐらかされてしまうこともあるようですが、平均的に2回程度の意思表示をされることでご納得を得られているようです。

 

医局にとっては重要な人材の流出と捉えられることかと思いますので、まずは引き止めにあうことを想定して頂きますと、心構えとして楽になるかと思います。

 

 

 

退局を断念される場合はここに注意です(公式サイトより)

 

以前担当させて頂いた、医局関連病院に勤めている50代、准教授のポジションにいらっしゃる先生ですが、ご自身の専門性を活かせない環境に将来性を感じられず、転職をご検討されていました。

 

いくつかの求人をご紹介する中でセンターの立ち上げをお願いしたいという病院があり、転職を決意されました。

 

しかし退局のお申し出を教授にされると、その場で受理されないばかりか、後日に「退局は認めない」というお手紙が届いたそうです。

 

2回目の退局の意思表示の前に先生は転職を断念され、就任予定の病院に辞退のご連絡を差し上げ、勤務を継続されることとなりました。

 

ですが新年度の切り替わるひと月前に、急遽教授から退局するように圧力がかかり半ば強制的に辞めざるを得ない状況となってしまいました。

 

先生からご相談を頂き、すぐに内定辞退をした病院へ再度交渉をしたところ、代わりの方が決まられていないとのことでご就任頂くことができましたが、非常に稀なケースとなります。

 

仮に現職に留まる場合でも、できる限り状況が確定される段階までは決断を待たれることをお勧めしております。

 

 

 

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